満月の潮 11月 ビーバームーン

 

 

~11月の満月の潮~ ビーバームーン

満月にはそれぞれ名前がついています。11月はビーバームーン。

この呼び名はネイティブアメリカンの伝統に由来しており、11月の「ビーバームーン」という名の由来として、「ネイティブアメリカンがビーバーを捕まえるワナを仕掛ける時期」という説と、「ビーバーが冬のためにダムを作り始める時期」という2つの説があるようです。

 他にも「フロストムーン/Frost Moon(霜月)」「ホワイトムーン/White Moon((白月))「ツリームーン/Tree Moon(樹木月)」「ダークムーン/Dark Moon(暗月)」「トレーディングムーン/Trading Moon(貿易月)」など、様々な呼び名があります。

【満月の潮とは】

満月の日の満潮時の海水を塩に。

とても貴重で特別な塩。
ウミガメやオカガニの産卵、珊瑚や草花の開花など満月の日の海は生命の営みが活発になります。
満月の力が満ち満ちた海水はとても甘く、ミネラルも豊富。

満月の潮はとても優しい味に仕上がっています。
通常の釜炊き塩と比べてみるのもお勧めです。
毎月150個の限定販売となります。
税抜き500円 60g入り

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